🚧 開発中 — ウェイトリスト受付中

あなたのAIエージェントを
チームの仕事ができるエージェントに。

申請・承認、問い合わせ対応、稟議書づくり、名刺管理 — Workledge(ワークレッジ)をつなぐと、Claude・ChatGPTなどお使いのAIが、チームのルールとデータを知る「業務アプリ」に変わります。しかも結果は個人ではなく、チームに蓄積されます。

登録者には早期アクセスを優先してご案内します。

画面はイメージです
いつものAIエージェント + Workledge
開発用のノートPC、購買申請お願い。14万円。
購買申請を起票し、部長に承認依頼を送りました。
・規程「10万円以上は部長承認」に該当
・3月の同等品の購入実績(13.8万円)を添付
・備品予算の残額も確認済み(消化率61%) 根拠:チームの規程・購買記録・予算台帳(Workledge)
ここからは、承認者(部長)に届く画面
✋ 承認依頼が届いています 購買申請 #24(ノートPC・14万円)— 申請:佐藤さん
内容を確認して承認 差し戻す
WHAT YOU GET

あなたのAIが、こんな「業務アプリ」になる

アプリを買い足すのではなく、いつものAIが変わります。(開発中のプロダクトです。以下は対応予定の業務)

PROBLEM

AIは賢いのに、チームの仕事は任せられない

こんな経験はありませんか?

🤖 一般論しか答えてくれない

AIは賢いのに、自社のルールや過去の経緯を知らず、教えても会話が終われば忘れる。同じ説明と同じ手直しの繰り返しで、結局「うちの仕事」は任せられない。

🏝️ 個人の工夫が個人止まり

良いプロンプトや使い方を編み出しても、隣の席の人は同じ苦労をゼロからやり直している。

🔒 勝手に書き換えられたら困る

顧客や案件の台帳もAIに任せたいが、間違った書き込みを黙ってされたら取り返しがつかない。結局、大事なデータの入力は手作業のまま。

THE CORE

すべてのアプリの正体は、この2つの「チームの資産」

Workledgeの中身は、AIではなく — あなたのチームの知恵台帳です。
エージェントはそれを読んで、初めて「チームの仕事」ができます。

Claude ChatGPT その他エージェント
権限の範囲で読み書きし、重要な変更だけ人の承認を通る
業務ごとの権限 人間の承認 全操作の履歴
WORK KNOWLEDGE

チームの知恵

ルール・判断基準・過去の事例。エージェントが「何を根拠に判断するか」。

  • ルール値引き10%超は承認が必要
  • 教訓クレームZ社の経緯と再発防止策
  • 記録前回の稟議の却下理由
  • 勝ち型通りやすい提案書の構成
  • ルール経費5万円以上は事前申請

どの知恵にも「誰が・いつ承認したか」が残ります。エージェントはこれを根拠に判断します。

WORK DATA

チームの台帳

予算・案件・対応の「いまの数字と状態」を持つ構造化データベース。エージェントが「何を対象に処理するか」。

費目(チーム予算)予算実績消化率
備品費¥300,000¥182,40061%
外注費¥500,000¥210,00042%
SaaS利用料¥120,000¥118,30099%
合計¥920,000¥510,70056%

⚠ SaaS利用料は、チームのルール「消化率90%超は要確認」(Work Knowledge)により自動でフラグ。「備品費、あといくら使える?」にも即答。

名刺管理も、問い合わせ対応も、稟議も — 上のアプリは全部、この2つの資産の別の見え方です。
だから業務を回すほど資産が育ち、チーム全員のAIが同時に賢くなります。エージェントを乗り換えても、資産は残ります。

HOW IT WORKS

Workledgeのしくみ

新しいAIツールの契約は不要。いま使っているエージェントが、そのまま賢くなります。

つなぐ

お使いのClaude/ChatGPTから数ステップで接続(MCP対応・ガイドつき)。あなたのチーム専用の「業務の記憶」がエージェントに繋がります。

業務テンプレートを選ぶ

企画・稟議、申請・承認、問い合わせ対応など、業務の「型」を選んでチーム用にカスタマイズ。ゼロから書く必要はありません。

エージェントが業務を回す

チームのルールと知識に基づいて動き、重要な操作は人の承認を経てから確定。使うほど業務ノウハウがチームの資産になります。

WHY TEAM

なぜチームで使うと強いのか

1人で使っても、業務アプリとして便利です。本当の変化は、チームに知恵が貯まりはじめてから起こります。

1人の学びが、その日からチーム全員の力になる。

誰かが見つけた良いやり方、起きてしまったミス、通った企画の型 — 承認ひとつでチームの共有知になり、その瞬間から全員のAIがそれを知っています。周知メールも勉強会もいりません。「AIが得意なあの人だけ成果が出る」という社内格差も、ここで縮んでいきます。

エージェントが提案する会話の中で、知恵の追加や台帳の変更を「提案」として起票。理由と根拠つき。
人間が確認して承認チャットに届くリンクを開くと、変更内容の差分と承認ボタン。決めるのは人。
チームの資産に反映知恵と台帳が更新され、全員のAIに効きはじめる。誰がいつ承認したかも記録。

AIが勝手にチームの記憶を書き換えることは、仕組み上できません。だから安心して蓄積できます。

「なぜそう決めたか」が残る。失敗も、資産になる。人が入れ替わっても、知恵は残る。

WHY WORKLEDGE

Workledgeの特徴

🔌 お使いのAIをそのまま

専用AIを売りつけません。Claude・ChatGPT等、お使いのエージェントがそのまま賢くなります。AI費用の二重払いなし。

承認と権限を最初から

日常の読み書きは権限の範囲でスムーズに。チームの資産を変える重要な操作だけ、人の承認を経て確定します。全操作の履歴つきで、AIに勝手に確定させない設計です。

🔁 乗り換えても、資産は残る

Claude、ChatGPT — どのエージェントからでも、同じ業務資産に接続。AIを乗り換えても、チームの知恵と台帳はそのまま引き継がれます。

FAQ

よくある質問

いつから使えますか?

現在開発中です。ウェイトリスト登録者から順に、数ヶ月以内に早期アクセスをご案内予定です。

料金は?

正式版では、個人向け無料プランと、チーム向け月額1〜3万円程度を予定しています(確定次第、登録者に先行案内します)。

対応エージェントは?

Claude(Web/デスクトップ/Claude Code)、ChatGPTを予定。標準規格(MCP)対応のため、対応エージェントは順次拡大します。

エンジニアがいなくても使えますか?

はい。エンジニアのいないチームこそ主対象です。接続は数ステップで完了するよう設計し、セットアップガイドをご用意します。

EARLY ACCESS

準備ができ次第、早期アクセスをご案内します

使えるようになったら、いちばんにお知らせします。
登録時に「AIに任せたい業務」を教えてください。開発の優先順位に反映します。

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