申請・承認、問い合わせ対応、稟議書づくり、名刺管理 — Workledge(ワークレッジ)をつなぐと、Claude・ChatGPTなどお使いのAIが、チームのルールとデータを知る「業務アプリ」に変わります。しかも結果は個人ではなく、チームに蓄積されます。
登録者には早期アクセスを優先してご案内します。
アプリを買い足すのではなく、いつものAIが変わります。(開発中のプロダクトです。以下は対応予定の業務)
こんな経験はありませんか?
AIは賢いのに、自社のルールや過去の経緯を知らず、教えても会話が終われば忘れる。同じ説明と同じ手直しの繰り返しで、結局「うちの仕事」は任せられない。
良いプロンプトや使い方を編み出しても、隣の席の人は同じ苦労をゼロからやり直している。
顧客や案件の台帳もAIに任せたいが、間違った書き込みを黙ってされたら取り返しがつかない。結局、大事なデータの入力は手作業のまま。
Workledgeの中身は、AIではなく — あなたのチームの知恵と台帳です。
エージェントはそれを読んで、初めて「チームの仕事」ができます。
ルール・判断基準・過去の事例。エージェントが「何を根拠に判断するか」。
どの知恵にも「誰が・いつ承認したか」が残ります。エージェントはこれを根拠に判断します。
予算・案件・対応の「いまの数字と状態」を持つ構造化データベース。エージェントが「何を対象に処理するか」。
| 費目(チーム予算) | 予算 | 実績 | 消化率 |
|---|---|---|---|
| 備品費 | ¥300,000 | ¥182,400 | 61% |
| 外注費 | ¥500,000 | ¥210,000 | 42% |
| SaaS利用料 | ¥120,000 | ¥118,300 | 99% |
| 合計 | ¥920,000 | ¥510,700 | 56% |
⚠ SaaS利用料は、チームのルール「消化率90%超は要確認」(Work Knowledge)により自動でフラグ。「備品費、あといくら使える?」にも即答。
名刺管理も、問い合わせ対応も、稟議も — 上のアプリは全部、この2つの資産の別の見え方です。
だから業務を回すほど資産が育ち、チーム全員のAIが同時に賢くなります。エージェントを乗り換えても、資産は残ります。
新しいAIツールの契約は不要。いま使っているエージェントが、そのまま賢くなります。
お使いのClaude/ChatGPTから数ステップで接続(MCP対応・ガイドつき)。あなたのチーム専用の「業務の記憶」がエージェントに繋がります。
企画・稟議、申請・承認、問い合わせ対応など、業務の「型」を選んでチーム用にカスタマイズ。ゼロから書く必要はありません。
チームのルールと知識に基づいて動き、重要な操作は人の承認を経てから確定。使うほど業務ノウハウがチームの資産になります。
1人で使っても、業務アプリとして便利です。本当の変化は、チームに知恵が貯まりはじめてから起こります。
誰かが見つけた良いやり方、起きてしまったミス、通った企画の型 — 承認ひとつでチームの共有知になり、その瞬間から全員のAIがそれを知っています。周知メールも勉強会もいりません。「AIが得意なあの人だけ成果が出る」という社内格差も、ここで縮んでいきます。
AIが勝手にチームの記憶を書き換えることは、仕組み上できません。だから安心して蓄積できます。
「なぜそう決めたか」が残る。失敗も、資産になる。人が入れ替わっても、知恵は残る。
専用AIを売りつけません。Claude・ChatGPT等、お使いのエージェントがそのまま賢くなります。AI費用の二重払いなし。
日常の読み書きは権限の範囲でスムーズに。チームの資産を変える重要な操作だけ、人の承認を経て確定します。全操作の履歴つきで、AIに勝手に確定させない設計です。
Claude、ChatGPT — どのエージェントからでも、同じ業務資産に接続。AIを乗り換えても、チームの知恵と台帳はそのまま引き継がれます。
現在開発中です。ウェイトリスト登録者から順に、数ヶ月以内に早期アクセスをご案内予定です。
正式版では、個人向け無料プランと、チーム向け月額1〜3万円程度を予定しています(確定次第、登録者に先行案内します)。
Claude(Web/デスクトップ/Claude Code)、ChatGPTを予定。標準規格(MCP)対応のため、対応エージェントは順次拡大します。
はい。エンジニアのいないチームこそ主対象です。接続は数ステップで完了するよう設計し、セットアップガイドをご用意します。
使えるようになったら、いちばんにお知らせします。
登録時に「AIに任せたい業務」を教えてください。開発の優先順位に反映します。
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